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AsyncParticlesはパーティクルの頂点変換処理をGPU側に肩代わりさせ、フレームごとのGPUへのデータ転送量を減らすクライアント側の軽量化MODである。従来の非同期パーティクル処理を置き換える形で実装されており、CPU負荷を下げつつフレームレートを改善する。設定画面から表示するパーティクルの上限数も変更できる。
パーティクルの頂点変換処理をGPU側に任せることで、フレームごとのデータ転送量を減らしつつCPU側の負荷も同時に下げていく。
以前使われていた非同期パーティクル抽出処理を置き換える形で実装されており、互換性を保ちながらフレームレートの改善を図る仕組みだ。
設定画面からパーティクルの表示上限数を変更でき、使っている環境に合わせて負荷とエフェクトの量のバランスを細かく調整できる。
公式の日本語訳がないため、くらふとぱれっとが日本語化リソースパックを制作・無料配布しています
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